Meatles Live

  • ★Meatles結成20周年記念復活ライブ 7月29日(土)14:00~17:00、名古屋・栄のメモリーレーン。1997年結成のMeatlesで活動したメンバーが再集合。他にKK&M、かえるギター倶楽部(fromウエストワンズ)が出演。入場無料(1ドリンク付き)。                                         ★大樂藝會イン銀座2017 12月9日(土)午後1時~5時30分、GINZA Lounge ZERO(銀座7-5-4毛利ビル7階)。Bay Trippers、ガ・セネターズなど。詳細未定。

SESSIONs

  • <7月> ★5日(水)赤坂・Village(カッシー) ★7日(金)Crazy Jam ★8日(土)御徒町・Jam Session(びいとる倶楽部) ★10日(月)御徒町・Jam Session(まっくん) ★11日(火)赤坂・Crawfish ★13日(木)御徒町・Jam Session(哲ぼう&シェリー) ★20日(木)鶴見・Rubber Soul(浜のBeatlesセッション会) ★20日(木)六本木・惣's Bar(山鹿さん) ★25日(火)御徒町・Jam Session(まっか) ★27日(木)赤坂・Village(いも娘) ★28日(金)鶴見・Rubber Soul(寄本)

オススメLive

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It Was Twenty Years Ago

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 Meatles誕生20周年、一日限りの再結成ライブまで1週間を切りました。どんなライブになるか、不安ですが、頑張りましょう。

 最初に、元ウエストワンズメンバーのかえるギター倶楽部、次にKK&M、最後にMeatlesです。メインボーカルは、トン・レノンこと西村さん、ポーク・マッカートニーこと飯尾さん、それに悦ちゃんの3人です。その他、いろんなメンバーが参加しての楽しいライブにしたいなぁと思っています。入場無料です。遊びに来てください。


 7月29日(土)午後2時~5時、名古屋・栄のメモリーレーンです。住所は錦3-15-10、タワービル7階です。


Life Is Very Short

 7月に入ってセッションに2回行きました。最初は5日。新橋で飲んだ後、不動さんがいると思ってヘンリさんと一緒に赤坂・Villageのカッシーセッションへ。でも残念ながら不動さんは不在で、六本木・惣's Barへ。ここでも不動さんはいなくて、チャキさんのセッションにヘンリさんと一緒にSomethingとWhile My Guitar Gentley Weepsで参戦しました。
 
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 2回目は不動さんと会うために、御徒町・Jam Sessionで開かれた哲ぼうとシェリーのセッション。同僚と虎の門の小さな居酒屋で軽く引っかけてから一人で出かけました。小さい店の名前は「響」。孫の名前に使われている文字なんでつい反応してしまいました。「かなで」と読みます。

 Jam Sessionは久しぶりでした。ドラゴンズファンフェスタで知り合った田中さんが見えていて、哲ぼうやシェリーとは以前からの知り合いというのでまたまたビックリでした。不動さんとも無事、遭遇でき、借りていたDVDを返すことができました。セッションでは、Something、While My Guitar Gently Weeps、Golden Slumbers ~ Carry That Weight ~ The End、Eight Days A Week、Bad Boy、Rain、You Won't See Me、Here Comes The Sun、Come Together、A Hard Day's Night、Two Of Us、Moneyなどを演奏できました。

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My Bonnie Lies Over The Ocean

 7月初日は下北沢・Breathの開店7周年記念ライブでした。リハもなく、Breathのセッションバンドやなじみのバンドが次々にそれぞれ15分のステージをこなしていきました。

 今回はBassyの代わりに哲ぼうさんをお願いしてSHE DON'T CAREで出演しました。出演順は3番目。いつものようにリハなしで臨みました。今回は7周年なので、それに合わせたセットリストをローラさんが考えましたが、キーボードのKさんが止むない事情で急きょ、欠場。少しセットが変わりました。

 最初はBirthdayを1番の歌まで。続いてOne After 909。ジョンとポールの初期の共作で後期に録音されたRock'n' Rollです。続いてデビュー前にトミー・シェルダンと録音したMy Bonnie、続いてジョンが初めてポールと会った60年前の1957年7月6日にポールが歌ったTwenty Flight Rock、続けてBirthdayをドラムソロから再開して演奏終了でした。ビールを飲まないで演奏しましたが、やはり練習不足は否定できず、イマイチでしたが、まぁ、次回に期待です。

 Apple HoneyやキンブレのPure Jamなどは安定した演奏で7周年を盛り上げていました。

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My Heart's Beating Rhythm

 梅雨の合間の27日、六本木の惣's Bar へ。7月1日、下北沢・Breathの7周年記念Party Liveに応援してもらう哲ぼうさん主催のBeatlesその他何でもありのセッションです。

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 古野さん(Bass)、よっぴーさん(Gt)、村田さん(Bass)、田中さん(Dr)、河崎さん(Gt)にチャキさん(Bass)らいつものメンバーに加え、プロの宝生リリカさんも参戦。BeatlesはI Saw Her Standing Thereが歌えると、キーはGで最初の演奏を飾ってくれました。途中、オリジナルを含め数曲歌い、セッションの雰囲気を引き締めてくれた感じです。


 Beatlesの曲は、Get Back、While My Guitar Gentley Weeps、Slow Down、Lady Madonna、Come Together、Something、Don't Let Me Down、Here Comes The Sun、All My Loving、Nowhere Man、Day Tripperなどを演奏しました。月初のVillegeセッションよりもノッて弾けた感じでした。ありがとうございました。

It's A Love That Had No Past

 6月22日、名古屋・栄の貸切パーティースペースENCOREで開かれた会社の後輩2人の定年お祝い会。Meatlesがほぼ6年ぶりに復活しました。

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 主役の一人安藤さんは歌が大好きで、オープニングはさだまさしの「主人公」の弾き語り。イントロなどギターで応援に入りました。安藤さんの取材先の医師でJazzシンガー、ピアニスト祐生カオルさんがピアノ弾き語りでJust The Way You AreとNorwegian Woodを披露し、その後にMeatlesが登場です。祐生さんにはそのままピアノで入っていただきました。メンバーは、トン・レノンの西村さん、Drumsの亮さん、Bassの日比野さん、それにポーク・マッカートニーの飯尾さんです。


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 オープニングは、Don't Let Me Down。In My Life、You Can't Do Thatと続け、Imagineをキヨシローバージョンで。ここで飯尾さんを呼び込んでLet It BeにGet Back。最後はStand By Meを安藤さんも交えて演奏しました。

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 完全にノーリハ。PAもない状態での演奏でしたが、まずまずだったようです。機材を用意してくれた稲田さん、安藤さんに感謝還暦、いや感謝感激です。ありがとうございました。

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Sleeping Like A Log

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 今年3回目のライブは10日、埼玉・東松山のレトロポップ食堂。どこか、市が尾にあったインマイライフを思い出す懐かしい店構えでした。でも、すごく遠かった。行きは2時間余、帰りは2時間半の大遠征でした。それでも楽しいライブができ、結局、セッションが終わるまで滞在してしまいました。


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 ライブは「埼玉Beatles祭」。インマイライフでもご一緒したホフナーさんの主宰です。ホフナーさん、小林さん、ショーイーさん、トミー高田さんのレトロポップビートルズがホストバンドでした。I Saw Her Standing Thereから初期のヒットナンバーを中心に元気な演奏を聴かせてくれました。


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 続いてBay Trippers、じゃなくて、ジョンにトーマさんを迎えてSHE DON'T CAREの出番です。トーマさんは光圓寺でのThe Apple Honeyのライブを終えての参戦です。感謝感謝です。トーマさんのシャツ、ローラさんのジャケットが赤でおそろい。いいフロントの雰囲気を醸し出していました。

 セットリストは以下の通り、中・後期ばっかりです。
 1.Drive My Car
 2.In My Life
 3.Get Back
 4.Don't Let Me Down
 5.I've Got A Feeling
 6.One After 909
 7.Dig A Pony
 8.Octppus's Garden
 9.Birthdasy
 10.Come Together
 11.While My Guitar Gentley Weeps
 12.Here Comes The Sun
 13.Back In The U.S.S.R.

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 ルーフトップの全曲を挟んで、Rubber SoulとAbbey Road、White Albumからのナンバーをそろえました。トーマさんとは何度か各地のセッションでご一緒し、ノーリハのライブでしたが何の問題もありませんでした。さすがです。
 もちろん、タコの歌ではDrums・おぐちゃんがボーカルを担当しました。

 

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 終了後、お客さまからローストビーフの差し入れもいただきました。ありがとうございました。

 ライブは、もう一度、レトロポップBeatlesが演奏、その後はお客さまとのセッション。Let It Be、The Fool On The Hill、Yesterday、Hey Judeなどが演奏されました。ホストバンドに、ローラさんがピアノ、おぐちゃんがDrumsで入りました。

You Know What I Mean

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 梅雨入りの新聞記事に添えられていた写真は紫陽花でした。自宅近くの民家、会社近くの児童公園、日比谷公園など、ここでも、そこでも、あちらこちらで楽しませてくれます。

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 雨の予報が出ていた水曜日、赤坂・Villegeで開かれたカッシーのセッションに行きました。5カ月ぶりの参戦でした。17分遅れで始まったセッションの最初のナンバーはI Saw Her Standing Thereでした。が、なんというか、酒も飲んでいないのにノリが悪く、ぼろぼろの演奏でした。途中でもう一度、演奏したんですが、この時もだめだし、Slow Downもひどかったなぁ、という感じでした。申し訳ない気持ちでいっぱいです。
 
 よっぴーさんに久しぶりに会いました。おぎやんとも久しぶりでした。セッションそのもに行けていないから、当然といえば当然です。オキーフさんと哲ぼうさん、不動さんがTomorrow Never Knows、Revolution、Cold Turkeyを演奏するシーンがありました。


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 Tomorrow Never Knowsはオキーフさんがギターでエフェクトをかけて再現されてました。Cold Turkeyも迫力満点の演奏でした。


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We Hope You Have Enjoyed The Show

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 今年2本目、半年ぶりのBay Trippersライブは3日、鶴見・Rubber Soulの27周年記念ライブパーティー。ドラムに愛子さん、ジョンにsuguruさんの応援を得てのステージでした。リハは当日、お店を借り、パウロさんの指導まで入って有意義な2時間弱でした。

 出番は初っ端。お祝いの乾杯を合図にTomorrow Never Knowsでスタート。ローラさんがサウンドエフェクトを操作するため、Bassを担当です。続いてSgt.Pepper's Lonely Hearts Club Bandの50周年を記念して、このアルバムからLovely Rita。A Hard Day's Night、All My Loving、Help!と定番曲を続けましたが、All My Lovingではなんと、3番のハモ部分をジョージのように歌ってしまいました(笑)。続いてBeatlesデビュー前、トニー・シェリダンの歌ったMy Bonnie。中学の英語の教科書に載っていた曲と、高齢者間で話題になりました。And Your Bird Can Singではsuguruさんとツインリード。パウロさんの要請に応じて写真撮影用に再演する場面もありました。ラストナンバーはBack In The U.S.S.R.。お約束のアンコールはOne After 909でした。

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 ライブはピギーズ、悟と主宰のレドベリさんがアコギバージョンで登場。続いて哲ぼうさんや閣下のSilver Spoonが登場。Back In The U.S.S.R.からAbbey Road B面メドレー、ルーフトップでGet Backまで、Backに始まりBackに終わるセットリストでした。ラバソセッションバンドに続いてパウロさんもステージに登場、セッションタイムが始まりました。調子に乗ってOctopus's Garden、Somethingを演奏させていただきました。夏代さんもステージに立ち、パウロさんとHello Goodbyeを歌いました。


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For Tomorrow May Rain

 明日から6月。時の流れがホントに速いなぁ。通勤の道路の紫陽花がは梅雨が待ち遠しそう。


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 日比谷に転勤したハマのピスタチオさんから6月の案内が届きました。

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Pistachioピスタチオ(本家)6月出演スケジュール

○6月3日(土曜)午後7時30分~:横浜・野毛「ルタンペルデュ」
(横浜市中区野毛町2-78-10) 電話:045-242-9777
出演:毛利良平(p)古谷悠(b)ピスタチオ(ds&vo&mc)
*入場無料(投げ銭)

〇6月7日(水曜)午後8時~東京・赤坂見附「酒屋バ-」
(港区赤坂3―10-14 地下2階)電話:03-3584-1717
出演:mayumi(vo&p)古谷悠(b)ピスタチオ(ds)
*入場料:3000円

○6月17日(土曜)午後7時30分~:横浜・野毛「ルタンペルデュ」
(同上)
出演:毛利良平(p)古谷悠(b)ピスタチオ(ds&vo&mc)

○6月24日(土曜)午後7時~:
東京・代官山「BLUE JAM CAFE」
(渋谷区代官山町20-20 地下2階)電話:03―6455-1446
出演:Beatles Band (ピスタチオ:ds)
 *入場料:1000円(予定)

〇6月27日(火曜)午後8時~東京・赤坂見附「酒屋バ-」
(同上)
出演:mayumi(vo&p)古谷悠(b)ピスタチオ(ds)

○6月30日(金曜)午後7時30分~:横浜・野毛「うっふ」
(横浜中区宮川町2-23-4)電話:045―315-5517
 *入場無料(投げ銭)
出演: アスカ(エアリアルシルク&ポールダンス)
with毛利良平(p)中山保(b)ピスタチオ(ds) 

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Nobody Ever Loved Me Like She Does

 今週も慌ただしい日が続きました。木曜日は仕事で浜松へ。ヤマハのピアノ工場も見学できました。


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 翌日、美浜で孫と遊んでから、名古屋・東新町のライブハウス・Taurusへ。元ロウガンズのドラマー。ゲンカン倉橋さんの感謝還暦LIVE2019です。

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 最初は、すでに還暦も遠い昔となった私たちの急造ユニット「前座バンドOver The 60s」。ミートルズの西村さん、亮さんと何度か共演したロウガンズの大野さんに急きょ、Bassの日比野さんをメンバーに加えてステージに。開演前、1時間半のリハをこなし、何とか無事にというか、本番はカチッとできたようでした。Don't Let Me Down、Helpless、I Shall Be Releasedの3曲だけでしたが、前座としての役割は果たせたようです。リハ終了直後から飲んでまったのが良かったのかもしれません。

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 続いて、倉橋さんの金沢勤務時代の仕事仲間のカンジーズがブルーハーツ、佐野元春のナンバーにオリジナルを加え元気なロックを聴かせてくれました。

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 いよいよメインイベントです。ドラムのゲンカン倉橋さんを囲むのは、カンジ―さん(Piano)、工藤さん(アコギ)、日比野さん(Bass)にVocal・リリーのエトバーズ。酉年うまれの倉橋さんだから、そう命名されました。Fly Me To The Moon、Don't Know Why、You've Got A Friend、さよならの向こう側、Stand By Me、亜麻色の髪の乙女が演奏され大盛り上がりでした。

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