Meatles Live

  • ★大樂藝會イン銀座2017 12月9日(土)午後1時~5時30分、GINZA Lounge ZERO(銀座7-5-4毛利ビル7階)。Bay Trippers、ガ・セネターズなど。詳細未定。

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Good Day Sunshine

 いい天気でした、というよりいい天気過ぎました。今年最高の暑さでしたね。最後の日とはいえ5月に30度はないですよね。神代植物公園のバラも真夏の日差しにちょっと元気がない感じでした。20140531_105952s

 下北沢・Breathの今日のBeatlesライブには、市が尾・インマイライフでずっと一緒だったマシュマロパイさんが出演したようです。ノッコーさんは英国帰りですね。そのBreathで明日、6月1日午後1時から4時半まで、ビートルズセッションがあります。1900円+ドリンク代です。Johnはポッキー清水さん、PaulはYoshitakeさん、GeorgeはMoriyamaさん、Ringoはアズミンというサポートメンバーです。Bay Trippersのキーボード&コーラス・Kさんが単身、参加します。明日はもっと暑くなるようです。熱中症に気をつけて頑張ってください。

Never Wears A Mac

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26日に極秘で帰国したポールの写真を27日か28日の英国紙SUNが掲載していました。雨の中、傘をさして夫人と歩いている姿で、親指を立て、元気なことをアピールしています。Need a mac, Macca? という見出しが付いています。shotaroさんのTwitterや甲虫楽団さんのFBなどで紹介されています。元気そうでよかったですね。

The Long And Winding Road

 ポールの公演は、28日のソウルも中止されました。まだ日本で治療・静養中のようですが、快方に向かっているという報道もあったので一安心ですね。22日に渋谷で「氷の世界」発売40周年記念ツアーのライブを開いた井上陽水さんが、ステージでポールの回復を願ってThe Long And Winding Roadを歌ったそうです。陽水さんもBeatlesファンで、30年ほど前にはI Call Your Nameで始まるコンサートツアーをやっていた覚えがあります。その陽水さんも65歳だそうです。時間はみんな一緒に過ぎていくんですね。当たり前ですが、しみじみと感じました。

 先週の下北沢・Breathライブ、録音をこわごわ聴いてみました。まぁ、いつもの通り細かいミスは数えきれないほどありますが、まぁまぁの出来でした。爆音ギターを責められていましたが、このくらいの音出てないとストレス解消にならんがね、と自己中心主義の発言を繰り返すしかありませんね。観客の皆さん、スミマセン。1972417_583923731706769_44577286935

 大塚のライブハウスWelcome Backで開かれているアマチュアイベント「ビートルズ大会」の100回記念大会に出演申し込みをしてまいました。8月16日(土)です。お盆休みもBeatlesで、ということでよろしくお願いします。

He'll Be Back

 ポール、残念でした。でも、無理することはないです。健康第一です。ファンはみんな、一日も早い回復だけを願っています。ソウルで元気な姿が見られるなら、それにこしたことはないですよね。きっと、もう一度戻ってきてくれます。

 20日の公式発表文です。

 5月17日(土)、18日(日)の国立競技場公演を延期しておりましたポール・マッカートニー OUT THERE JAPAN TOUR 2014 のコンサートですが、ポール・マッカートニー本人の体調の回復を待ったものの、十分な演奏を行うまでに回復しないという事情で、5月21日(水)日本武道館公演、及び5月24日(土)ヤンマースタジアム長居公演も含めた全ての公演を、正式に中止とさせていただきますことをご報告致します。

 公演を楽しみにされていたファンの皆様、ご期待に添えない結果となり深くお詫び申し上げます。

 5月17日(土)の公演延期の際に皆様にご報告させていただいた「ウイルス性炎症」による体調不良が回復せず、昨日19日(月)、引き続き静養に専念すべきとの医師の診断の結果を受けました。

 これを受けて、アーティスト側、招聘元および日本公演主催各社で協議を重ね、ここで無理をしてステージに立つよりも、ポール・マッカートニー本人の完全な体調回復を最優先すべきと判断し、非常に残念ながら、ポール・マッカートニー OUT THERE JAPAN TOUR 2014 の全公演を中止とさせていただく事を決定致しました。

 今回のツアーに関しましては、度重なる延期決定に加え、結果として全公演中止という事態となり、皆様には大変ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
今後は、ポール・マッカートニー本人も希望している早期再来日公演の実現に向けてアーティスト側と協議してまいります。

Statement regarding the remaining Japanese shows

A spokesperson for Paul McCartney said:

Paul McCartney will regrettably have to cancel the remaining Japanese shows. Paul is still not feeling better and this cancelation is unavoidable. He was hoping to be better but the doctors have ordered him complete rest. Paul has been extremely moved by the messages from his fans and is upset to be letting them down.

All possibilities to find a solution to reschedule these shows as soon as possible are being explored.

From Paul:

I was really looking forward to playing in Japan again after we had such an amazing time here in November. So to cancel these shows as well as the National Stadium shows is hugely disappointing for me as well. I’d like to thank my Japanese fans for their love, messages of support and understanding.

I hope to see you all again soon.

Love,

Paul

I Call Your Name

 ポール、大丈夫でしょうか。FBで「世界の至宝だ! 無理は禁物。今回は大事をとって、仕切り直しでもファンは納得だよ」というコメントがありましたが、日本のみんなはきっと同感でしょう。2014051801001614


会場のツアートラック前で記念撮影するファンが多かったようです。ポールは振り替え公演を切望しているようです。期待したいけど、無理はしないでほしいですね。ゆったりやりましょう。

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 下北沢・BreathのBeatles Live 「All Together Now!!」でも、ライブの途中で何度も今日の国立競技場ライブの話が出ていました。ポールの分まで、というのは言い過ぎでしょうが、久しぶりのBreath Liveは楽しいひと時でした。出演はBay Trippers含めて3組。トップバッターは、学習院大のBeatles研究会バンド・アボダラビートルズ。孫みたいな世代が、一生懸命演奏してくれました。A Hard Day's Night、Can't Buy Me Love、All My Loving、The Night Before、In My Life、I'm Looking Through You、Norwegian Wood、Lady Madonna、Get Backの9曲でした。研究会は2年ほど前にできたばかりだそうです。妙齢のご婦人方からは「かわいい」という声がかかっていました。

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 二番目はLA Club Band。何と、キーボードはらりあんさん、ドラムは安曇君です。今日がデビュー戦ということですが、ジョンは當間さん、ジョージはリヴァプールボーイズの渋谷さん、ポールは篠原さんという、この道では有名どころがズラリ。昨秋のポールライブOut There Tourのオープニング曲Eight Days A Weekからのスタートです。続いてI'll Be Back、You're Going To Lose That Girl、Here Comes The Sun、Birthday、Yer Blues、Octpusu's Garden、Back In The U.S.S.R.、Savoy Truffle、Revolution、One After 909、Get Backときて最後はThis Boyで締めるところがすごい、アンコールでShe Loves Youのおまけもありました。コーラスはキッチリしているし、音のバランスもいいし、みんな腕は確か。初めてとは思えないステージでした。

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 感心している間にBay Trippersの出番です。Breathは半年ぶりのステージです。2014Out There Tour、ウルグアイのステージでポールが歌ったOne After 909でスタートしました。続いてはBeatles日本デビュー50年にちなんで、米国上陸50年記念でグラミー賞記念行事として2月に行われたコンサート「The Night Taht Change America A GRAMMY Salute To The Beatle」で歌われた曲を並べました。All My Loving、Ticket To Ride、Something、In My Life、Don't Let Me Down、Hey Bulldog、Let It Be、While My Guitar Gently Weeps、Revolutionの計10曲でした。Let It Beではバッシーがピアノデビューを飾りました。朝10時からの練習で、終わったのが午後4時。暑かったこともあり、最後は頭がぼーっとしていました。Kさんの知人のゆりっぺさんや上野さん、それにBeachboys Fun Clubのわにわにさんらが駆けつけてくれ、応援していただきました。ありがとうございます。

Starting Over

 ポールの容体はどうでしょうか。回復してくれることを祈っています。
 気持ちを切り替え、今日は下北沢・BreathでBeatles Live 「All Together Now !!」です。開場午後1時半、開演2時。初めてご一緒するアボダラビートルズ、LAクラブバンドに続き、Bay Trippersの出演は3時40分からの予定です。1ドリンク付き2,000円です。終わってから国立競技場にも間に合いますよ。
 それでは、久しぶりの朝練へ。

Don't Let Me Down

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 爽やかな五月晴れです。富士山もくっきり見えました。国立競技場も気持ちいいでしょうね。わずか半年後の来日ですが、ピーター・バラカンさんのFM番組で、ポールが電話インタビューに応え「昨秋の第二部みたいなライブにしたい」みたいなことを話していました。セットリストを少し変えるのは、何度も来る人に同じじゃ悪いし、オープニングが一緒だと思われるのも本人が嫌みたいなことを話していました。番組は翻訳付きでYou Tubeにアップされています。
 野外だから、リハーサルの音も外から聞こえるかもしれませんね。ライブの様子はBayTrippersメンバーから報告してもらう予定でしたが…

 何と! ナント! 今日のライブはポールの体調不良で中止、となったそうです。がーーーーん。18日はやるそうで、17日の代わりは19日(月)だそうです。うーーん。月曜日じゃ仕事入っている人、困ってしまいますよね。でも71歳ポール、体調不良を無理にとは言えません。早く良くなってほしいですね。
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"Move Over" Once, "Move Over Twice"

 ポールが15日午後6時ごろ、羽田に到着したそうです。400人ほどのファンが出迎えたと報道されています。国立競技場、武道館、長居スタジアムとも再び感動ステージでありますように。Bnqmoaqiaaaxhuc


She Was A Working Girl

 甲府のQさんからJazz Liveのお知らせが届きました。
 6月7日(土)開場午後7時、開演7時30分。場所は横浜・関内駅から歩いて3分のJazz Cafe GIG(ジャズカフェギグ)=045-261-9219=です。トランペット、ギター、ベース、ドラムス、ピアノのバンドで、珍しいバップの曲が多いそうです。

I'm Down

 ポールの日本公演はBeatlesとして1966年の武道館が最初で、以下、90年東京ドーム、93年東京・福岡ドーム、2002年東京・大阪ドーム、2013年東京・大阪・福岡ドームでした。Wings時代の1975年はビザ取消で来日できず、80年は大麻不法所持で成田で逮捕という幻の公演もありましたね。6回目のLive in Japanはいよいよ今週末、17日から始まりますが、何といっても焦点はそのセットリストですね。昨秋の日本ツアーとほぼ同じだった4月の中南米ツアーとは違うものになるでしょう。特に追加公演の21日武道館は、Beatlesとしての最後のツアーの年に行われたライブ会場だったことや、幻のWingsライブの予定会場だったことで、違うものになるでしょう。
 1966年のBeatles Tourは、6月24日から7月4日までドイツ、日本、フィリピンを回り、8月12日から29日まで米国・カナダ14都市を訪れました。最後はサンフランシスコキャンドル・スティックパークでした。セットリストは昨日のブログに記したとおり、いずれもRock And Roll MusicからI'm Downまでの11曲です。Beatles1966budoukan

 今回のポールのOut There Tourは中南米の後、日本から韓国・ソウル(5月28日)を経て、6月14日から全米ツアーです。今までに発表されている会場は、テキサス・ラボック(6/14)、ルイジアンナ・ニューオリンズ(6/19)、ジョージア・アトランタ(6/21)、フロリダ・ジャクソンビル(6/22)、テネシー・ナッシュビル(6/25)、ケンタッキー・ルイビル(6/26)、ニューヨーク・アルバニー(7/5)、ペンシルバニア・ピッツバーグ(7/7)、イリノイ・シカゴ(7/9)、ノースダコタ・ファーゴ(7/12)、ネブラスカ・リンカーン(7/14)、ミズーリ・カンザスシティ(7/16)、ミネソタ・ミネアポリス(8/2)、モンタナ・ミズーラ(8/5)、ユタ・ソルトレイクシティ(8/7)、カリフォルニア・ロサンゼルス(8/10)、アリゾナ・フェニックス(8/12)、カリフォルニア・サンフランシスコ(8/14)です。LAはドジャーズスタジアム、SFはキャンドル・スティックパークと66年ツアー会場と同じです。何となく、66年を意識しているような気がしますね。
 ポールは武道館について、以下のように特別な思いがあると話しています。
“It’s very exciting to be returning to the Budokan because it is a very special place and was the first place we played in Japan. There was a lot of controversy at the time but I now know that it is a regular venue for a lot of people. But for me it has a very special place in my memory.”

 Bay Trippersのライブは17日からのポール国立競技場ライブの最中にあります。18日(日)午後2時から、下北沢・Breathです。メンバーのKさんはライブ終了後、国立競技場へまっしぐらです。1人を除き他のメンバーみんなも17日のライブに行く予定で、感動を力に変えるライブにしようと張り切っています。セットリストは「Beatles日本デビュー50年」のコンセプトで組んでいますが、「東京公演から48年」に変えなきゃいけないのかなぁ、でも今さら難しいしなぁ、などと悩んでいます。

Rock And Roll Music

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 1966年6月30日から7月2日に開かれたBeatlesの日本公演はRock And Roll Musicで開幕しました。She's A Woman、If I Needed Someone、Day Tripper、Baby's In Black、I Fell Fine、Yesterday、I Wanna Be Your Man、Nowhere Man、Paperback Writer、I'm Downまでの11曲、わずか30分のステージです。その会場の日本武道館でポールの追加公演が10日未明に発表されました。5月21日(水)で15:00開演という珍しい時間ですね。チケットぴあやザ・ビートルズ・クラブ(BCC)で12日まで抽選受付中のほか、キョード―で11日10:00から対面販売があるようです。66年公演を再現するんでしょうか? 今日の朝日新聞や日刊スポーツに広告も出ているようです。140510asahi


 ローラさんが「単位が元なら迷わず行きますが」と言ってました。朝一番では気づきませんでしたが、料金がすごいですね。アリーナ100,000円、S席80,000円、A席60,000円、B席40,000円ですって。C席は25歳以下限定でなんと1,500円! これもすごい設定ですね。最初は15,000円だと見間違えました。1,500円ですから、若い人はぜひどうぞ。
 東京中日スポーツの記事によると、ポールは「武道館には素晴らしい思い出がある。武道館に戻れることをとても楽しみにしていたし、ついにそれが実現することに興奮している。共に素晴らしい時間を過ごそう」とコメントしています。昨年秋の日本公演や、今回の国立競技場ライブとも異なる「武道館オリジナル」の曲目を披露する予定だそうです。アリーナ席は約2,000席、C席は約100席だそうです。

You Never Give Me Your Money

 ポールの中南米公演が5月1日のコスタリカで終わりました。One After 909やMagical Mystery Tour、All You Need Is Loveの短縮バージョンの3曲以外、基本的にセットリストは昨年秋の日本公演と同じでした。Paulcostarica

 あと10日もすればわずか半年ぶりの日本公演ですね。チケットも届いて、楽しみにしている人が多いでしょうね。さわやかな好天になることを願っています。
 この公演を記念して明日7日、「NEW」の2014ジャパン・ツアー・エディションが発売されます。昨年秋の新作「NEW」にDVDをつけたものです。DVDは、11月21日東京ドームのSave UsとEverybody Out Thereのほか、2013ツアー前半戦のドキュメンタリー、NEW制作のドキュメンタリーなどが収録されているとのことです。4,000円ですから、ファンは手に入れたいでしょうね。でも、もっとビックリは、2014Japan Tourのペアチケットがセットされたスペシャルパッケージが出ることです。ユニバーサルミュージックのECサイト・UNIVERSAL MUSIC STOREで7日正午から売り出されます。17日、18日の国立競技場は各日50組、24日のヤンマースタジアム長居は30組限定だそうです。39,000円です。いい席が用意されているんでしょうか? きっと、あっという間に売れるんでしょうね。

It's Wonderful To Be Here

 1967年にリリースされたアルバム「Sgt, Pepper's Lonely Hearts Club Band」は、ジャケットデザインも話題を集めました。福助人形まで入っていましたね。デザイナーは今や、英国ポップアートのゴッドファーザーと呼ばれているピーター・ブレイク氏(Peter Blake)ですが、4月29日にこのSgt. Pepper'sの2014年リワーク・バージョンを発表しました。ロイヤル・アルバート・ホールの壁画として公開され、ロジャー・ダルトリー、ビル・ワイマン、ブライアン・メイも出席して除幕式があったそうです。2014sgtpeppers3

 ブレイク氏は今年82歳。壁画にはホールのできた1871年から現在までの著名人400人ほどが描かれています。中央には仕切りをする大相撲の小錦関もいます。ディランやボウイ、ジミヘン、ミックなども見つけられました。シルクドソレイユ、クリントン、チャーチルやSgt,Pepper'sではジョンの陰に隠れてしまったアインシュタインもいるそうです。

Everybody's Laughing

 連休2日目、みどりの日ということではありませんが、深大寺の隣の神代植物公園に行ってきました。春のバラフェスタは17日からということで、まだ数輪が花をつけていただけでした。400種余、5,000株余のバラが栽培されているそうで、2、3週間後にまた訪れたいと思いました。キモッコウバラという一番早い花が咲いていたのと、シャクヤクやツツジ、フジなどを楽しみましたが、雑木林の緑がとても気持ち良かったです。
 深大寺の蕎麦は食べませんでしたが、境内ではナンジャモンジャの木が雪のように白い花を咲かせていました。ナンジャモンジャはモクセイ科のヒトツバタゴのことで、英名はSnow Flowerだそうです。そのまま、という感じがよくわかりました。

 3日のリハーサル、久しぶりで最初はぎくしゃくしてましたが、ギグが進むとだんだん楽しくなりました。思った以上にハードなナンバーが多く、3時間の猛練習が終わった後のビールがおいしかったこと!

I'm Travelin' On That Line

 連休後半の初日、爽やかな風が心地よい日になりました。午後から、18日の下北沢・Breathのライブ「All Together Now !!」に向けてのリハーサルです。Bay Trippersの当日以外の練習はずいぶん久しぶりです。張り切って行こうと思っています。残念なことにBassのローラさんが親類のご不幸で急きょ、参加できず、ピンチヒッターとしてガ・セネターズやダイム村上バンドのベーシスト・オサムさんに来ていただけることになりました。Crawfishのセッションでは何度か合わせたことがあるので、そんな感じのリハーサルになるかもしれません。バッシーのピアノデビューも楽しみですが…。

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